今日、ひさびさに娘の練習を見に行った。
そして今日たまたま4泳法それぞれ50mのタイムをとってくれた。
2コメの順に計ったことからも、2コメのベストを意識させているのは事実。
今日の娘のタイムは・・・
バタフライ 39.3
バック 41.1
ブレ 48.0
フリー 36.9
バタフライとブレはベスト。
フリーもまずまず。
バックはちょっと遅れたか。
今日教えてもらったのだが、4泳法の合計に16秒を足すと、ポテンシャルとしてこれぐらい出せるというタイムになるらしい。
3:01;3。
これが出たら嬉しい!
24秒を足すと、現状、最低でもこのぐらいは出せるはず(出さないといけない)のタイムになる。3:09;3。
確かに少し前のベストとほぼ一致。
間をとって、20秒を足すと、今出るべきタイムになる。
3:05;3。
つい先日の非公式のベストとほぼ一致。
なるほど面白いね〜。
あ、このタイムは全てJSS盛岡の練習プール浅い25m×8コースでの手動計測での非公式記録です。
公式の試合では、アドレナリンも出て、ライバルのみんなに引っ張ってもらって、早くなるかもしれないし、逆に深くて広いので水が重くてタイムが伸びないかもしれない・・・。
冬休みの泳ぎ込みが終わった時、どのくらいになっているか楽しみでもある。
頑張れよ!
2011年12月17日土曜日
人間ドック
昨日は年に1度の「人間ドック」
それにしても、人間ドックを受けると身体の状態が数値で示されたり、ヒアリングシートの記載で過去を振り返ったりできるので、とてもいい。
子供のころ病気したなぁとか、痔の手術したなぁとか。
そして検査結果がいいともっと良いのだが・・・。
そういえばもう禁煙はじめてから2年が経過したのね。おかげで体重は10キロ位増えてしまったけど。それでも禁煙できて今ではとても良かったと思っている。
嫁さんからは次はダイエットの指令がきていて、昨年今頃から片道35分の距離の通勤は、なるべく歩くようにしているのだがなかなか体重は減らない。
まあこれでも2011年の正月のピーク体重の82キロからは4−5キロ減って、今日の測定は77キロだったのだが・・・。
そんなわけで生まれて初めて、食事の量を少し減らす努力を最近はじめた。
子供の頃から食べ物は絶対残さないように躾されてきたし、本当に美味しそうに食べるね!といろんな人に言われて来たし、父親らしい食べっぷりを娘にも見せてきたが、なかなか運動を定期的にするのは難しいこともあり、更に体重を減らすには食事コントロールしかない。
まず第1歩ということでまずは夕食の炭水化物の摂取量を減らすことから始めている。
娘がスイミングの目標に向かって毎日頑張っている。私も少し頑張ってみよう。
来年の人間ドックまでに禁煙前の体重70キロに近づけられるように・・・。
ちなみに今日の結果では、悪玉コレステロールの数値がやや高いということ。お医者さんからは豆腐、豆乳、納豆を勧められた。これなら今日から始められる。
頑張ろー!
それにしても、人間ドックを受けると身体の状態が数値で示されたり、ヒアリングシートの記載で過去を振り返ったりできるので、とてもいい。
子供のころ病気したなぁとか、痔の手術したなぁとか。
そして検査結果がいいともっと良いのだが・・・。
そういえばもう禁煙はじめてから2年が経過したのね。おかげで体重は10キロ位増えてしまったけど。それでも禁煙できて今ではとても良かったと思っている。
嫁さんからは次はダイエットの指令がきていて、昨年今頃から片道35分の距離の通勤は、なるべく歩くようにしているのだがなかなか体重は減らない。
まあこれでも2011年の正月のピーク体重の82キロからは4−5キロ減って、今日の測定は77キロだったのだが・・・。
そんなわけで生まれて初めて、食事の量を少し減らす努力を最近はじめた。
子供の頃から食べ物は絶対残さないように躾されてきたし、本当に美味しそうに食べるね!といろんな人に言われて来たし、父親らしい食べっぷりを娘にも見せてきたが、なかなか運動を定期的にするのは難しいこともあり、更に体重を減らすには食事コントロールしかない。
まず第1歩ということでまずは夕食の炭水化物の摂取量を減らすことから始めている。
娘がスイミングの目標に向かって毎日頑張っている。私も少し頑張ってみよう。
来年の人間ドックまでに禁煙前の体重70キロに近づけられるように・・・。
ちなみに今日の結果では、悪玉コレステロールの数値がやや高いということ。お医者さんからは豆腐、豆乳、納豆を勧められた。これなら今日から始められる。
頑張ろー!
2011年12月11日日曜日
阪神ジュベナイルフィリーズの予想
阪神競馬場改装後、勝馬はすべて2400のクラシックで活躍したことは念頭におかなくてはいけない。もちろんクラシックに相応しい血統であるのがベスト。そして次の条件が大きなファクターとして存在すると思っている。
①1600・1800経験のある馬が強い。
②東京マイル勝ちも強い。(近年は東京1400も)
③特に牡馬相手のオープン特別や重賞レースで好走した馬は買い。
④京都内回りは直結しない。
そして今年の馬場は、昨年よりも時計がかかっている印象・・・。今年はこれらを予想のファクターでいくとしよう・・・。
(1)アンチュラス
前走はハイペースを前で戦い最後まで粘っての2着。これは評価に値するのだが、折り合いに課題があるようだしまさに1200から1400が適した距離とも思われる。正直ここでは買いたくない。
(2)エイシンキンチェム
前走で脚をためる競馬を経験できたのは大きい。絶好の展開で7着だったことで評価は低いが、休み明けであったことや、実は瞬発力勝負のほうが得意なマイラーでした・・・という「オチ」があるかもしれないと考えると、イン差しができる枠で大穴の資格が十分。3着くらいにおさえてみたい馬。
(3)アラフネ
一気の距離延長は苦戦必至。瞬発力の適正はあまり見受けられないのでここには合わないと判断。
(4)マイネボヌール
末脚は魅力あるものの、馬固体のレベルとして疑問ある。母父マイネルラヴからも短距離馬と判断していいのでは無いか。
(5)ファインチョイス
前走は出負けの不利があったので度外視としても、1200での快勝ぶりは短距離馬のイメージ。そもそもファンタジーステークスで1番人気なんだから、今回には向かない馬だと思うが・・・。
(6)スイートスズラン
イマイチ強さを感じない。
(7)レディーメグネイト
前走逃げて大敗。今回も逃げるだろうが楽に逃げさせてもらえるメンバー構成ではなく、今回も苦戦必至か。
(8)イチオクノホシ
前走道悪での1:22;4の時計は優秀。東京のサフラン賞を勝ってきた馬は2年続けて馬券になっており、しかも今年は稍重にも関わらずあがり3ハロン33.4秒の末脚を使っている。2着か3着の軸にピッタリという感じがするが枠の有利さを考えるとこちらを本命にしたいくらい。デムーロを確保できたのは非常に大きい!例年のファンタジー組の好走馬(2着・3着)にとってかわる存在になるといえる。
(9)ナオミノユメ
普通に弱い
(10)アナスタシアブルー
新馬戦の0.7秒差圧勝。そして前走牡馬混合の1800Mのオープン特別で0.2差4着の成績。この戦跡ならば十分有力候補といえる成績。それなのに6番人気というのは超おいしいかも。もっと人気になっても良い。阪神は時計がかかっている印象だし、フレンチデピュティはこのレースに相性良いので好走期待できる。ただし萩Sで2着だったショウナンラムジが次走のベゴニア賞でサトノギャラントに敗れており、このサトノギャラントが芙蓉Sではサウンドオブハートに完敗したことを考えると、能力的にはサウンドオブハートよりも下である可能性は高いのだが。
(11)アイムユアーズ
前走は確かに強い競馬だったが、ハイペースに恵まれた感も強い。前走8番人気でもあるし距離適正はいずれにしても短い感じがするのでここはスパっと消しで。
(12)ラシンティランテ
白菊賞圧勝からの参戦だが相手関係が楽だった可能性が高く過剰人気かも・・・。過去中1週の白菊賞からの好走例ない。牡馬相手とはいえ札幌2歳S6着だし、そのレースでファンタジーS11着のヒーラに負けているというのもだいぶ評価下がる。トーセンジョーダンのめいにあたるので旬でもあるのだが高速馬場の秋天とJCでの好走と考えると重い馬場の阪神ではフラグは立たない。消してしまいたいが一応3着にはおさえる。
(13)ジョワドヴィーヴル
5月生まれでは最近10年では08年ミクロコスモスの3着が最高。さかのぼって00年のダイワルージュ2着、同リワードアンセル3着が最高。圧倒的1番人気に支持された新馬戦ではスローペースの流れを差し切って勝利。ただ、このレースの上位馬たちが次走で次々に惨敗。相手関係が弱かったといえる。勝ち時計も遅く、今回人気になりすぎていることを考えると消しが妥当のような気も・・・。買っても3着の押さえで十分でしょう。
(14)プレタノート
弱いでしょう。
(15)トーセンベニザクラ
末脚が脅威。しかも出世レース的位置づけになってきた赤松賞を完勝したのは大きい。ただしちょっとレースを使いすぎなのが残念だ。未勝利を脱出するのに5戦を要しており、しかも前走で33.2という2歳牝馬としては究極ともいえる脚を使ってしまって反動がとても怖い。通常ありえないローテーションなので上がり目は無いと思うが好調期の牝馬はイケイケ。中間の状態も万全のように見えるし人気が全然ないので穴狙いで買うことにする。
(16)エピセアローム
4ヶ月の休み明けは絶対に良いことではない。また1600から1200への距離短縮という使い方も疑問。ただし適距離ではない1200を勝ってしまうほどの能力がある馬なので、この馬が一番抜けて強い可能性があるのも事実。やはり同世代牡馬トップクラスのダローネガと接戦を経験してきたことを考えてもここは抑えないといけないか・・・・。一応3着だけおさえることにする。
(17)ガーネットチャーム
距離適正も短そうだし岩田に選んで貰えなかった馬でもある。タイム的にもイマイチなので消し妥当。
(18)サウンドオブハート
ここ数年の1番人気の馬に比べれば全幅の信頼をおけるほどの馬という感じはしない。直前輸送というのも気に入らない。ただし前走でサトノギャラントなどに勝ったことは大きく今回の相手関係がそれほど強力な印象もないので、完成度の高さだけでここは勝ってしまうかなと思ったりする。そのサトノギャラントはその後ベゴニア賞を、7着だったレオアクティブは京王杯2歳Sを勝っており、今回陣営が「なかなかめぐり合えないレベル」の馬である発言をしていることからも将来を含め期待し、かつ有力であることは間違いない。武豊だし大外枠なので中段や後方を進めて、4角から外を回してきて届かない・・・という感じもするが・・・。いずれにしても武豊今年初のJRAG1制覇なるか・・・。(本人はこれが今年の最後のチャンスと思っているだろうから、気合が入っているに違いない)
◎(18)サウンドオブハート
○(8)イチオクノホシ
▲(10)アナスタシアブルー
▼(15)トーセンベニザクラ
3着押さえ(16)エピセアローム
3着押さえ(2)エイシンキンチェム
3着押さえ(12)ラシンティランテ
3着押さえ(13)ジョワドヴィーヴル
来い!
①1600・1800経験のある馬が強い。
②東京マイル勝ちも強い。(近年は東京1400も)
③特に牡馬相手のオープン特別や重賞レースで好走した馬は買い。
④京都内回りは直結しない。
そして今年の馬場は、昨年よりも時計がかかっている印象・・・。今年はこれらを予想のファクターでいくとしよう・・・。
(1)アンチュラス
前走はハイペースを前で戦い最後まで粘っての2着。これは評価に値するのだが、折り合いに課題があるようだしまさに1200から1400が適した距離とも思われる。正直ここでは買いたくない。
(2)エイシンキンチェム
前走で脚をためる競馬を経験できたのは大きい。絶好の展開で7着だったことで評価は低いが、休み明けであったことや、実は瞬発力勝負のほうが得意なマイラーでした・・・という「オチ」があるかもしれないと考えると、イン差しができる枠で大穴の資格が十分。3着くらいにおさえてみたい馬。
(3)アラフネ
一気の距離延長は苦戦必至。瞬発力の適正はあまり見受けられないのでここには合わないと判断。
(4)マイネボヌール
末脚は魅力あるものの、馬固体のレベルとして疑問ある。母父マイネルラヴからも短距離馬と判断していいのでは無いか。
(5)ファインチョイス
前走は出負けの不利があったので度外視としても、1200での快勝ぶりは短距離馬のイメージ。そもそもファンタジーステークスで1番人気なんだから、今回には向かない馬だと思うが・・・。
(6)スイートスズラン
イマイチ強さを感じない。
(7)レディーメグネイト
前走逃げて大敗。今回も逃げるだろうが楽に逃げさせてもらえるメンバー構成ではなく、今回も苦戦必至か。
(8)イチオクノホシ
前走道悪での1:22;4の時計は優秀。東京のサフラン賞を勝ってきた馬は2年続けて馬券になっており、しかも今年は稍重にも関わらずあがり3ハロン33.4秒の末脚を使っている。2着か3着の軸にピッタリという感じがするが枠の有利さを考えるとこちらを本命にしたいくらい。デムーロを確保できたのは非常に大きい!例年のファンタジー組の好走馬(2着・3着)にとってかわる存在になるといえる。
(9)ナオミノユメ
普通に弱い
(10)アナスタシアブルー
新馬戦の0.7秒差圧勝。そして前走牡馬混合の1800Mのオープン特別で0.2差4着の成績。この戦跡ならば十分有力候補といえる成績。それなのに6番人気というのは超おいしいかも。もっと人気になっても良い。阪神は時計がかかっている印象だし、フレンチデピュティはこのレースに相性良いので好走期待できる。ただし萩Sで2着だったショウナンラムジが次走のベゴニア賞でサトノギャラントに敗れており、このサトノギャラントが芙蓉Sではサウンドオブハートに完敗したことを考えると、能力的にはサウンドオブハートよりも下である可能性は高いのだが。
(11)アイムユアーズ
前走は確かに強い競馬だったが、ハイペースに恵まれた感も強い。前走8番人気でもあるし距離適正はいずれにしても短い感じがするのでここはスパっと消しで。
(12)ラシンティランテ
白菊賞圧勝からの参戦だが相手関係が楽だった可能性が高く過剰人気かも・・・。過去中1週の白菊賞からの好走例ない。牡馬相手とはいえ札幌2歳S6着だし、そのレースでファンタジーS11着のヒーラに負けているというのもだいぶ評価下がる。トーセンジョーダンのめいにあたるので旬でもあるのだが高速馬場の秋天とJCでの好走と考えると重い馬場の阪神ではフラグは立たない。消してしまいたいが一応3着にはおさえる。
(13)ジョワドヴィーヴル
5月生まれでは最近10年では08年ミクロコスモスの3着が最高。さかのぼって00年のダイワルージュ2着、同リワードアンセル3着が最高。圧倒的1番人気に支持された新馬戦ではスローペースの流れを差し切って勝利。ただ、このレースの上位馬たちが次走で次々に惨敗。相手関係が弱かったといえる。勝ち時計も遅く、今回人気になりすぎていることを考えると消しが妥当のような気も・・・。買っても3着の押さえで十分でしょう。
(14)プレタノート
弱いでしょう。
(15)トーセンベニザクラ
末脚が脅威。しかも出世レース的位置づけになってきた赤松賞を完勝したのは大きい。ただしちょっとレースを使いすぎなのが残念だ。未勝利を脱出するのに5戦を要しており、しかも前走で33.2という2歳牝馬としては究極ともいえる脚を使ってしまって反動がとても怖い。通常ありえないローテーションなので上がり目は無いと思うが好調期の牝馬はイケイケ。中間の状態も万全のように見えるし人気が全然ないので穴狙いで買うことにする。
(16)エピセアローム
4ヶ月の休み明けは絶対に良いことではない。また1600から1200への距離短縮という使い方も疑問。ただし適距離ではない1200を勝ってしまうほどの能力がある馬なので、この馬が一番抜けて強い可能性があるのも事実。やはり同世代牡馬トップクラスのダローネガと接戦を経験してきたことを考えてもここは抑えないといけないか・・・・。一応3着だけおさえることにする。
(17)ガーネットチャーム
距離適正も短そうだし岩田に選んで貰えなかった馬でもある。タイム的にもイマイチなので消し妥当。
(18)サウンドオブハート
ここ数年の1番人気の馬に比べれば全幅の信頼をおけるほどの馬という感じはしない。直前輸送というのも気に入らない。ただし前走でサトノギャラントなどに勝ったことは大きく今回の相手関係がそれほど強力な印象もないので、完成度の高さだけでここは勝ってしまうかなと思ったりする。そのサトノギャラントはその後ベゴニア賞を、7着だったレオアクティブは京王杯2歳Sを勝っており、今回陣営が「なかなかめぐり合えないレベル」の馬である発言をしていることからも将来を含め期待し、かつ有力であることは間違いない。武豊だし大外枠なので中段や後方を進めて、4角から外を回してきて届かない・・・という感じもするが・・・。いずれにしても武豊今年初のJRAG1制覇なるか・・・。(本人はこれが今年の最後のチャンスと思っているだろうから、気合が入っているに違いない)
◎(18)サウンドオブハート
○(8)イチオクノホシ
▲(10)アナスタシアブルー
▼(15)トーセンベニザクラ
3着押さえ(16)エピセアローム
3着押さえ(2)エイシンキンチェム
3着押さえ(12)ラシンティランテ
3着押さえ(13)ジョワドヴィーヴル
来い!
2011年12月5日月曜日
冬季スイミングフェスティバル
競馬の話題を少し。
JCDはエスポの頭固定の予想で残念だったけど、あのプレッシャーを受けながら勝ったトランセンドはやっぱり強かった!
逆にエスポはあの展開で勝てなかったとなると、今後G1で優勝は厳しいかも。
***
さて、そんなわけで昨日はJCDだったのですが、心も体も盛岡市立総合プールで行われた冬季スイミングフェスティバルにありました。
今年最後の大会で、冬休み(強化練習)前の現在の力を確認する大会でもあります。
うちの娘は半バックと半フリにエントリー。
ここ1〜2ヵ月、大会前に体調を崩したりして、結果を上手く残せていなかったけど、今回は体調もよくベストの更新に期待したいところ。
今回の大会は、岩手県内だけではなく宮城県、山形県、福島県からの参加もあり、人数が多くなったために、通常の25×8ではなく、男女それぞれ25×5を並列スタートさせるというなかなか珍しい形式での開催となりました。
結論から言うと、見たいレースがA面B面同時に行われたりするので、じっくり見ることができなくて観客的には不満が残ってしまうスタイルといったところでしょうか。やむを得ないと思いますけど。
さてまずは半バック。
試合前の指示は、腕の回転のペースを上げ最初から飛ばすことでした。
スタート!
得意のバサロでお姉ちゃん達と互角の出だし。
25のターンまではトップを争う勢い。
腕の回転が良いのが見た目にもわかる。
これは期待できるかも。
折り返し後、少し疲れてよれたりして、最後はトップ争いからはわずかに遅れたけど、なんとか3着をキープしたままゴール!
40.34はベストを0.6秒更新する好記録。
そしてとても嬉しいNSR11を獲得! (ノ^^)ノ
ヨッシャー♪
***
次のフリーまではだいぶ時間があるのでこのタイミングでゆっくり昼食。
空き時間を使ってウォーミングアップもできたようで、午後も期待したいところ。
さていよいよ半フリが始まる。
みんな好スタート!
うちは黄色キャップの5コース・・・早くもちょっと遅れた。
2・3・4コースがいい感じで飛ばす。
ビデオカメラ越しに応援・・・。
頑張れ!
そのまま2・3・4コースが争う感じでゴールしうちはちょっと遅れてゴール。
タイムは37秒ちょっと。
あー遅かったか・・・残念・・・。
36秒台はなんとか出て欲しいと思っていたし
体調がいいのでいけると思っていただけに・・・
撮影を終え、自分の席に戻って「残念だった」と嫁さんに話したら「ベスト出たのになんで?」って。
何かおかしい・・・(゜o゜;
「あ"ー、間違えたでしょう!3コースだよ!」
ガーン!(*_*;
妻の声が脳内で反響している。
娘じゃなく同僚のSちゃんのことビデオに撮っちゃった!娘のことは全然撮ってないし・・・。
結局、うちの子は僅差の3着。最後まで頑張っていた(らしい)。
終わってから娘に怒られたのは言うまでもありません。しかも親の期待に応えて36.87で自己ベストだったので・・・。
すみませんでした・・・。
***
そんなわけで今日はベスト2つ出すことができました。
今回は6年生とか5年生とかいっしょに泳いだので引っ張って貰えたのが大きかった。
次は冬休みあけの岩手県冬季選手権。
きつい練習がその前に待っているけどなんとか乗り越えて頑張って欲しいと思います。
きっと疲れが残った状態での大会になると思うので、ピークはその次のJO予選にもっていければいいかなと思っています。
まずは今年最後の大会、お疲れ様でした!
JCDはエスポの頭固定の予想で残念だったけど、あのプレッシャーを受けながら勝ったトランセンドはやっぱり強かった!
逆にエスポはあの展開で勝てなかったとなると、今後G1で優勝は厳しいかも。
***
さて、そんなわけで昨日はJCDだったのですが、心も体も盛岡市立総合プールで行われた冬季スイミングフェスティバルにありました。
今年最後の大会で、冬休み(強化練習)前の現在の力を確認する大会でもあります。
うちの娘は半バックと半フリにエントリー。
ここ1〜2ヵ月、大会前に体調を崩したりして、結果を上手く残せていなかったけど、今回は体調もよくベストの更新に期待したいところ。
今回の大会は、岩手県内だけではなく宮城県、山形県、福島県からの参加もあり、人数が多くなったために、通常の25×8ではなく、男女それぞれ25×5を並列スタートさせるというなかなか珍しい形式での開催となりました。
結論から言うと、見たいレースがA面B面同時に行われたりするので、じっくり見ることができなくて観客的には不満が残ってしまうスタイルといったところでしょうか。やむを得ないと思いますけど。
さてまずは半バック。
試合前の指示は、腕の回転のペースを上げ最初から飛ばすことでした。
スタート!
得意のバサロでお姉ちゃん達と互角の出だし。
25のターンまではトップを争う勢い。
腕の回転が良いのが見た目にもわかる。
これは期待できるかも。
折り返し後、少し疲れてよれたりして、最後はトップ争いからはわずかに遅れたけど、なんとか3着をキープしたままゴール!
40.34はベストを0.6秒更新する好記録。
そしてとても嬉しいNSR11を獲得! (ノ^^)ノ
ヨッシャー♪
***
次のフリーまではだいぶ時間があるのでこのタイミングでゆっくり昼食。
空き時間を使ってウォーミングアップもできたようで、午後も期待したいところ。
さていよいよ半フリが始まる。
みんな好スタート!
うちは黄色キャップの5コース・・・早くもちょっと遅れた。
2・3・4コースがいい感じで飛ばす。
ビデオカメラ越しに応援・・・。
頑張れ!
そのまま2・3・4コースが争う感じでゴールしうちはちょっと遅れてゴール。
タイムは37秒ちょっと。
あー遅かったか・・・残念・・・。
36秒台はなんとか出て欲しいと思っていたし
体調がいいのでいけると思っていただけに・・・
撮影を終え、自分の席に戻って「残念だった」と嫁さんに話したら「ベスト出たのになんで?」って。
何かおかしい・・・(゜o゜;
「あ"ー、間違えたでしょう!3コースだよ!」
ガーン!(*_*;
妻の声が脳内で反響している。
娘じゃなく同僚のSちゃんのことビデオに撮っちゃった!娘のことは全然撮ってないし・・・。
結局、うちの子は僅差の3着。最後まで頑張っていた(らしい)。
終わってから娘に怒られたのは言うまでもありません。しかも親の期待に応えて36.87で自己ベストだったので・・・。
すみませんでした・・・。
***
そんなわけで今日はベスト2つ出すことができました。
今回は6年生とか5年生とかいっしょに泳いだので引っ張って貰えたのが大きかった。
次は冬休みあけの岩手県冬季選手権。
きつい練習がその前に待っているけどなんとか乗り越えて頑張って欲しいと思います。
きっと疲れが残った状態での大会になると思うので、ピークはその次のJO予選にもっていければいいかなと思っています。
まずは今年最後の大会、お疲れ様でした!
2011年11月27日日曜日
JapanCupの予想
いいメンバーがそろってるなあ・・・・。という印象。
やっぱり外国馬に強いのがいると盛り上がる。
東京2400なら瞬発力。末脚。でも最後方からじゃあ前が止まらない。内枠も悪くなってないので、外よりは内。
そんなイメージでいくと買う馬も限られる。
(1)ジャガーメイル
差し・追い込み馬が最内枠は苦戦必至。7歳でもあり割引。
(2)ブエナビスタ
東京2400ならこの馬が強い。
あまり後方だと前が邪魔になったりして不利を受けたり、脚を余して届かなかったりする可能性が十分考えられるが、
ある程度の位置まで出して競馬できれば勝ち負け必至だと思う。
・・・が、しかし・・・。この1年勝っていないということと、秋天の目に見えない疲れは非常に心配。
今回体重も前走からマイナスの見込みなので・・・牝馬の仕上がりとしてはやはり疑問符。・・・ということで対抗に留める。
(3)ローズキングダム
前走大敗で人気ガタ落ちだが、その前の京都大賞典を快勝しており、昨年の覇者でもあって、JCの適正は非常に高い。
この馬も疲労が心配だが、9番人気なら買い材料。
JC連覇した馬は過去にいないし、勝てるとは全く思わないが2着なら十分ありそう。巻き返し必至。
(4)オウケンブルースリ
4年連続の出走だが、3歳時に5着。JCで強いといわれる4歳時に2着に入ったが、昨年は7着。
今年も昨年と同じ程度の順位ではないか?
(5)トレイルブレイザー
格下感は否めない。
(6)トゥザグローリー
暑さに弱く、寒くなってくると走り出す馬。ただし東京2400(というかジャパンカップ)を好走するような
瞬発力のイメージが(私の中に)あまりが無いので今回の適正はいまひとつかな?と見ている。
中山のほうが得意そうな印象あるし、それなら有馬記念で買いたいので、ここでは大きく負けてくれていい。
(7)ペルーサ
今回意外な程に売れて3番人気になっているが、確かに一発があるとすればこの馬に期待できそう。
前走を使ってぐんぐん急上昇。父も4歳でJC勝った。出遅れる心配がなくなった今なら調教もビシバシで、
地力強化は当たり前。瞬発力勝負ならこのメンバーでもトップ。十分勝ち負けになる。
内に閉じ込められたり、外で距離をロスすることもなく、絶好の枠になった。
しかもこの中間は秋天組の中で最も早く調教再開されていて、その本数も多い。それなのに馬体が全く減らずむしろパワーアップ。
前走のハードなレースの疲労は残っていないと判断できる。最後まで勝ちきれるかは微妙でも3着内の軸なら信頼。
(8)ヴィクトワールピサ
世界一になった馬でも休み明けなら割り引きたい。しかもこの馬は力のいる馬場のほうが得意なはず。
昨年3着だが2分25秒台でのもの。今年の高速馬場ではもう少し速くなる。
状態は昨年のほうが良かったのは明白なので無印。
(9)サラリンクス
高速適正に疑問符。
(10)キングトップガン
8歳では苦戦必至
(11)ミッションアプルーヴド
東海岸の馬は日本の高速馬場は走れない。普通に弱い印象。
(12)ウインバリアシオン
常にオルフェーブルの後塵を拝してきた馬。正直、超一流とはまだ少し差があると感じるのでここは無印。
(13)デインドリーム
高速馬場適性のある凱旋門賞馬。過去のJCに参戦してきた凱旋門賞馬に比べて明らかに高速適正ある。
そうなるとこの馬があっさり勝つかもしれないが、さすがに凱旋門賞をピークにもってくるはずなので、
ここはピークを過ぎたのではないか?しかも3歳牝馬で?という印象のほうが強い。
それに凱旋門賞ははやめの流れからのロングスパートだったようで、
今回はゆったりした流れから直線向いてからの勝負になるので、高速適性があると言っても、展開が合わない可能性が高い。
超越した馬の可能性を考えて一応1着にもおさえるが・・・。
(14)シャレーヌ
ルメールで10番人気という事実を見ると買いたくなってくる高速向きの馬だが、やはり東京2400で3歳牝馬が先行して逃げ粘るのは不可能と思われる。だまって消し。
(15)エイシンフラッシュ
本当は本命にしたいと思っていたくらいなのだが、血統的にやっぱりターントゥを持っていないことは
いくらダービーを勝った馬でもここでは割引材料になってしまう。
それでも高いレベルの馬であり、末脚も素晴らしいことは成績が証明済み。
明らかに前走叩いての上がり目が見込まれるのでここは好勝負はできそうなのだが、これまでも勝ちきれないところがあるし今回も決して有利とはいえない外枠。やっぱり2~3着が濃厚ではないか?
(16)トーセンジョーダン
前走は脅威のレコード勝利だったが、今度は前走のようなペースにもならないので前にいる馬も崩れず、
前走の時のような展開利は見込めない。瞬発力勝負になるとこのメンバーではどうか?という印象もあるし、
大外枠を引いてしまったのも痛い。消しで。
◎(7)ペルーサ
○(2)ブエナビスタ
▲(15)エイシンフラッシュ
▼(13)デインドリーム
△(3)ローズキングダム
やっぱり外国馬に強いのがいると盛り上がる。
東京2400なら瞬発力。末脚。でも最後方からじゃあ前が止まらない。内枠も悪くなってないので、外よりは内。
そんなイメージでいくと買う馬も限られる。
(1)ジャガーメイル
差し・追い込み馬が最内枠は苦戦必至。7歳でもあり割引。
(2)ブエナビスタ
東京2400ならこの馬が強い。
あまり後方だと前が邪魔になったりして不利を受けたり、脚を余して届かなかったりする可能性が十分考えられるが、
ある程度の位置まで出して競馬できれば勝ち負け必至だと思う。
・・・が、しかし・・・。この1年勝っていないということと、秋天の目に見えない疲れは非常に心配。
今回体重も前走からマイナスの見込みなので・・・牝馬の仕上がりとしてはやはり疑問符。・・・ということで対抗に留める。
(3)ローズキングダム
前走大敗で人気ガタ落ちだが、その前の京都大賞典を快勝しており、昨年の覇者でもあって、JCの適正は非常に高い。
この馬も疲労が心配だが、9番人気なら買い材料。
JC連覇した馬は過去にいないし、勝てるとは全く思わないが2着なら十分ありそう。巻き返し必至。
(4)オウケンブルースリ
4年連続の出走だが、3歳時に5着。JCで強いといわれる4歳時に2着に入ったが、昨年は7着。
今年も昨年と同じ程度の順位ではないか?
(5)トレイルブレイザー
格下感は否めない。
(6)トゥザグローリー
暑さに弱く、寒くなってくると走り出す馬。ただし東京2400(というかジャパンカップ)を好走するような
瞬発力のイメージが(私の中に)あまりが無いので今回の適正はいまひとつかな?と見ている。
中山のほうが得意そうな印象あるし、それなら有馬記念で買いたいので、ここでは大きく負けてくれていい。
(7)ペルーサ
今回意外な程に売れて3番人気になっているが、確かに一発があるとすればこの馬に期待できそう。
前走を使ってぐんぐん急上昇。父も4歳でJC勝った。出遅れる心配がなくなった今なら調教もビシバシで、
地力強化は当たり前。瞬発力勝負ならこのメンバーでもトップ。十分勝ち負けになる。
内に閉じ込められたり、外で距離をロスすることもなく、絶好の枠になった。
しかもこの中間は秋天組の中で最も早く調教再開されていて、その本数も多い。それなのに馬体が全く減らずむしろパワーアップ。
前走のハードなレースの疲労は残っていないと判断できる。最後まで勝ちきれるかは微妙でも3着内の軸なら信頼。
(8)ヴィクトワールピサ
世界一になった馬でも休み明けなら割り引きたい。しかもこの馬は力のいる馬場のほうが得意なはず。
昨年3着だが2分25秒台でのもの。今年の高速馬場ではもう少し速くなる。
状態は昨年のほうが良かったのは明白なので無印。
(9)サラリンクス
高速適正に疑問符。
(10)キングトップガン
8歳では苦戦必至
(11)ミッションアプルーヴド
東海岸の馬は日本の高速馬場は走れない。普通に弱い印象。
(12)ウインバリアシオン
常にオルフェーブルの後塵を拝してきた馬。正直、超一流とはまだ少し差があると感じるのでここは無印。
(13)デインドリーム
高速馬場適性のある凱旋門賞馬。過去のJCに参戦してきた凱旋門賞馬に比べて明らかに高速適正ある。
そうなるとこの馬があっさり勝つかもしれないが、さすがに凱旋門賞をピークにもってくるはずなので、
ここはピークを過ぎたのではないか?しかも3歳牝馬で?という印象のほうが強い。
それに凱旋門賞ははやめの流れからのロングスパートだったようで、
今回はゆったりした流れから直線向いてからの勝負になるので、高速適性があると言っても、展開が合わない可能性が高い。
超越した馬の可能性を考えて一応1着にもおさえるが・・・。
(14)シャレーヌ
ルメールで10番人気という事実を見ると買いたくなってくる高速向きの馬だが、やはり東京2400で3歳牝馬が先行して逃げ粘るのは不可能と思われる。だまって消し。
(15)エイシンフラッシュ
本当は本命にしたいと思っていたくらいなのだが、血統的にやっぱりターントゥを持っていないことは
いくらダービーを勝った馬でもここでは割引材料になってしまう。
それでも高いレベルの馬であり、末脚も素晴らしいことは成績が証明済み。
明らかに前走叩いての上がり目が見込まれるのでここは好勝負はできそうなのだが、これまでも勝ちきれないところがあるし今回も決して有利とはいえない外枠。やっぱり2~3着が濃厚ではないか?
(16)トーセンジョーダン
前走は脅威のレコード勝利だったが、今度は前走のようなペースにもならないので前にいる馬も崩れず、
前走の時のような展開利は見込めない。瞬発力勝負になるとこのメンバーではどうか?という印象もあるし、
大外枠を引いてしまったのも痛い。消しで。
◎(7)ペルーサ
○(2)ブエナビスタ
▲(15)エイシンフラッシュ
▼(13)デインドリーム
△(3)ローズキングダム
2011年11月20日日曜日
マイルCSの予想
晴れてても重馬場から稍重までが精一杯だよね・・・。
今月は金銭的にも少々厳しい。
娘の水泳に気持ちが行ってて、予想も全くしていない。
そんな状態なもんで、先ほど30分程眺めただけで直感予想。
●例年の傾向から・・・・。
①前走からの距離短縮馬が有利。
②馬の適正としてもマイル以下が得意な馬よりマイルを越える距離を得意とする馬が有利。
③ノーザンダンサーが必須。サンデー系×ノーザンダンサー系がベスト。
④1枠と8枠に良績なし。(飛びぬけた馬であっても2着まで。そうじゃなければ連対なし)
⑤秋天組優勢。富士ステークス&スワンステークスは向かない。
●今年の傾向・・・・。
①重馬場適正(富士ステークス組の見直し)
②前走天皇賞組は超タフでハイレベルなレース。疲労が心配だが、疲労がなければ、
今回は圧倒的に楽なレースに感じられるかも。
③外国馬はレベル高い。
そんな傾向を踏まえると・・・・
◎(3)シルポート
〇(5)エイシンアポロン
▲(7)イモータルヴァース
ここまでがノーザン系を持ち、重実績もあるので、無条件で勝利に近い馬と考える。
ここの3頭に
▼(8)リアルインパクト
△(12)ミッキードリーム
の2頭を2着候補として加える。
◎〇▲それぞれから印各馬への馬単勝負で。(3着なら何でも可能性あるので)
今月は金銭的にも少々厳しい。
娘の水泳に気持ちが行ってて、予想も全くしていない。
そんな状態なもんで、先ほど30分程眺めただけで直感予想。
●例年の傾向から・・・・。
①前走からの距離短縮馬が有利。
②馬の適正としてもマイル以下が得意な馬よりマイルを越える距離を得意とする馬が有利。
③ノーザンダンサーが必須。サンデー系×ノーザンダンサー系がベスト。
④1枠と8枠に良績なし。(飛びぬけた馬であっても2着まで。そうじゃなければ連対なし)
⑤秋天組優勢。富士ステークス&スワンステークスは向かない。
●今年の傾向・・・・。
①重馬場適正(富士ステークス組の見直し)
②前走天皇賞組は超タフでハイレベルなレース。疲労が心配だが、疲労がなければ、
今回は圧倒的に楽なレースに感じられるかも。
③外国馬はレベル高い。
そんな傾向を踏まえると・・・・
◎(3)シルポート
〇(5)エイシンアポロン
▲(7)イモータルヴァース
ここまでがノーザン系を持ち、重実績もあるので、無条件で勝利に近い馬と考える。
ここの3頭に
▼(8)リアルインパクト
△(12)ミッキードリーム
の2頭を2着候補として加える。
◎〇▲それぞれから印各馬への馬単勝負で。(3着なら何でも可能性あるので)
2011年11月19日土曜日
柴田亜衣さんありがとう!
夕方のニュースに出てましたね!
柴田亜衣さんがテレビのインタビューで
「まわりで子供達が泳いでくれて、楽しかったーという雰囲気だったので、私はそれだけでとてもうれしかった。」と言ってくれました。
WAO!!
うれしいですねえ・・・とっても!
サインも頂きました!(Cくんありがとう!)
子供達にとっても大変楽しい1日になりました!
ありがとうございました!
ちなみに、今日の検定では2コメ3:13;45でしたが、今日の練習でもたまたま?2コメの計測があって、そっちでは3:05;91の自己ベストを計測できたみたい!
調子が戻ってきていい感じと思っていたのが間違ってはいなかったということで、よかったー。
今度は公式記録を計測できる状況のときにがんばりましょう!
柴田亜衣さんがテレビのインタビューで
「まわりで子供達が泳いでくれて、楽しかったーという雰囲気だったので、私はそれだけでとてもうれしかった。」と言ってくれました。
WAO!!
うれしいですねえ・・・とっても!
サインも頂きました!(Cくんありがとう!)
子供達にとっても大変楽しい1日になりました!
ありがとうございました!
ちなみに、今日の検定では2コメ3:13;45でしたが、今日の練習でもたまたま?2コメの計測があって、そっちでは3:05;91の自己ベストを計測できたみたい!
調子が戻ってきていい感じと思っていたのが間違ってはいなかったということで、よかったー。
今度は公式記録を計測できる状況のときにがんばりましょう!
ニチレイ特別泳力検定会(2011イーハトーブマスターズ水泳盛岡大会)
昨日は会社の部署の忘年会で「鶯宿温泉 ホテル森の風」に1泊。
しかしながら今日、ニチレイ特別泳力検定会にエントリーさせていたので、早々に飲みは切り上げて早めの就寝。
今朝は5時起きで温泉から帰ってきました。
で、泳力検定会。
うちの会社のCくんが水泳協会にいて、さらには自分でもマスターズに参加されていることから、出てみない?と誘われたもの。
(実際にCくんが泳いでいるところを見たのは今日が初めてでしたが、速いね!さすが小学校時代に岩手県の最優秀選手に輝いただけのことはあると思いましたよ!)
そして今回は目玉企画ということで、アテネ五輪800mフリー金メダルの柴田亜衣さんがゲストでいらっしゃるということで、
彼女見たさ・サイン欲しさに「速攻参加」を決めたものでした。
検定種目は当然1級の2コメ。
結構クリアすべき基準が低い設定なので、こりゃ1級しかないでしょ・・って感じ。
さらには「柴田亜衣さんと対決25×4 フリーリレー」というアトラクションもあって、これは子供達が喜ぶに決まっている。
じゃあせっかくなのでJSS盛岡の仲間たちと一緒に申し込もう!ということで、お母さんたちや子供達に声をかけたら、思いのほかすんなり4人集めることができたので、(みんなにも1級の検定を受けさせつつ)リレーチームとしてエントリーをしたものでした。
***
今回はマスターズがメインの大会で、泳力検定には子供達も参加できるよという仕組みの大会。
マスターズの種目の中に子供達の検定が混ざっている。
9時の競技開始。リレー2組が終わった後、女子2コメ。
全5組。マスターズが4組で泳力検定が1組(最後)。
結果を先に言ってしまうと、4人が4人ともベストを出せなかった(苦笑)
まあ、みんなほどほどのタイムでは泳いでいるんだけれども・・・。
うちの子は3:13;45で5人中4位。
練習では最近だいぶいい感じだっただけにタイムだけ見るとちょっと残念な結果。
まあでも敗因?はたくさんある。
・5人の選手中4人が友達(苦笑)。
・確かに朝から和やかムード
・まわりも大人ばっかりで子供達の中では「子供同士の争う大会」ではないのが潜在意識の中にインプットされていた。
・ウォーミングアップも軽かったのかも。
・でもたぶん一番の原因は、アップが終わって時間がないのでそのまま召集所に行ったのだが、
自分たちの番までかなり待たされてしまった。
待ち疲れてかなりテンションが下がってからの競技となってしまった。
たぶんこの最後の要因が一番大きかったと思う。
気持ちは良くわかる。私も野球の大会で前の試合が長引いたりするとテンションがかなり下がってしまい、
せっかく身体を暖めたのにダルダルになっちゃうからね・・・。
結局タイムは期待ほどではなかったにせよ、結果として泳力検定には4人全員合格できたので、良かった良かった!
そして亜衣さんとのリレー対決!
こちらはもう純粋にアトラクションなので楽しむつもりで見ていましたが、
・やっぱり金メダリスト亜衣さんとの対決。
・リレー
・他にも知らない人たちと同組で対決。
この要素があったので子供達は2コメよりもかなりガチで泳いでいましたね(笑)
北陵中C(男子)
JSS盛岡の子供達(女子:4年生2人、3年生1人、2年生1人)
柴田亜衣さん
北陵中D(女子)
コナミ北上(大人の方々の男女混合)
※亜衣さんだけが一人で100泳ぎ、あとのみんなは25M×4のリレー。
そしてその結果は???
1位 コナミの方々 0:56;19
2位 JSS盛岡! 1:06:28
3位 柴田亜衣さん 1:07;37
4位 北陵中D 1:10;30
5位 北陵中C 1:10;95
おぉー!最後は盛り上がりましたよ!
まあ、亜衣さんも大人なので(笑)ぜんぜん本気では泳いでいませんでしたが、
それでも他の選手たちはみんな本気。
勝たせてくれたのかどうかは別として、亜衣さんと最後に争って2着に入ったのが小学生の子供達ですから!
亜衣さんに対する拍手は、子供達にも贈られていたと思いました。
その後、みんなで写真撮影をしてもらい、(あれは入手できるのかなー・・・C君よろしくね!)
なんとその場で(リレーに出た子供達に)サインまでしてくれました。
(ジャージにサインペンを忍ばせて行かせてよかった!)
地元のテレビ岩手のカメラも来ていてリレー対決とその後の集合シーンを撮影していましたので、
今日の夜のテレビニュースには放送されるかも!
(ビデオの予約済みです(笑))
よかったよかった!
亜衣さんとも話しが出来たみたいだし、握手もサインもしてもらえた。
本当によかったねー。
公式のサイン会が15時からということで、練習の関係で子供達はそこにはいけないので、
C君に頼み込んで色紙をお渡しして、入手をお願いしたのだけれど、それも叶った様子!
ありがとう!C君、何から何までお世話になりました!
ということで、写真やサイン等々、あとから入手したらまた画像でもアップしようと思います。
それにしてもホントにリレーは楽しかった。また有名選手が来たら(苦笑)、参加させようっと。
2011年11月13日日曜日
エリザベス女王杯の予想
外差し馬場なら確勝じゃないかな・・・・・?
今年のエリザベス女王杯メンバーの国内組には前走天皇賞組もいなければ、前走古馬牡馬混合重賞組もいない。
近年こういう馬がいれば必ず勝ち負けを演じてきたのだが・・・。
それに見合う馬というと間違いなくスノーフェアリー。
昨年の圧巻のパフォーマンスで適正は証明されており、凱旋門賞3着をはじめ、古馬牡馬の超一流と戦い続けてすべて好走していることを考えれば、ここの相手関係は楽チン以外の何モノでもない。
状態が不安視されるが出走に踏み切ったことを考えれば、問題ないといえるでしょう。大本命で良いでしょう。
これに挑む資格を持つ馬を探すと、first impressionのとおり
(1)近走大敗続きの馬を除外
(2)長期休み明けの馬を除外
(3)2000m以上の勝ち鞍がない馬を除外。
これで残る馬を中心に勝負をしたい。
通常であれば(4)勝馬は前走2000以上。(5)2着は前走2000未満でも可だがその場合前々走1800以上必須。
というのこり2つの条件も課したいところだが、イタリアンレッドの1着は十分に可能性があると判断したため敢えて今年に関しては(4)(5)の追加条件は除外した。
●(1)アヴェンチュラ
フレッシュな状態の秋華賞馬はここでは勝ち負けになる。先行脚質もここでは強い味方になるし、ロングスパートが得意なこの馬なら今回の適正はバッチリ。京都得意なジャンポケ。「なでしこ勢」の最有力候補。
●(2)イタリアンレッド
イタリアの財政赤字は妙にタイミングの良すぎるこの馬へのサインか?2000mの実績申し分なく、コースレコード含む重賞3連勝は伊達じゃない。小回りのときに見せるはやめのマクリで京都の下りをこなせればチャンス十分。戦跡よりも上昇度でアタマまで。
●(3)ホエールキャプチャ
美浦所属でローズ、秋華賞、エリ女の関西3連チャン。これは関東馬の3歳クラシック路線を歩んだ馬にとっては(輸送輸送で)まさにお釣の無いローテ。京都実績【0020】、2000m以上【0020】。基本マイラーであり、1円も要らないと判断。
●(4)アパパネ
昨年は3着。ここで勝てば牝馬G1完全制覇となるが、状態がいまひとつなのは陣営も認めるところ。叩き2走目はアゲて来る馬のはずだが、エリ女は基本的にマイラーには辛いレースでもあり、過去2000m以上の勝ち鞍があってもこの馬の現状を考えると2200なら評価が下がる。牝馬はそう簡単に調子戻らない。ここは自信を持って消し。
●(5)ワルキューレ
1600万条件の馬では今年は相手関係厳しい。
●(6)サンテミリオン
オークス勝って以降低迷続く。いまひとつ復活の気配も感じられずここも消し。
●(7)アニメイトバイオ
ここの力関係ではまったく引けをとらないが、2000m以上の勝ち蔵がないことはかなりのマイナス材料。9番人気程低評価の必要はないが絞って買いたいだけに印はこの馬まで回らない
●(8)レーヴディソール
確実に3歳牝馬では最強だが、やはり完調一歩手前。マイルCSのほうがチャンスがあったと思われる。マイラーだし3番人気のここは消して妙。
●(9)レインボーダリア
やや近走期待できそうな感じはするが、いかんせん2000m以上はまったくだめ。
●(10)フミノイマージン
2000mより長いところでは十分戦える馬。ただし位置取りが2桁番手になる傾向が強いので、このパターンの馬はエリ女では絶対に勝てない。2着が限界。外差しが利く馬場の恩恵をこの馬がうけて好走しそうだ!
●(11)ブロードストリート
2000を超えると勝ち星なし。スタミナを併せ持つという感じではなく、マイルの切れ味の馬の印象。消し。
●(12)シンメイフジ
休み明けではここは買えない。
●(13)オールザットジャズ
500万をようやく突破したばかりの馬。ここは不要。
●(14)ダンシングレイン
溜めて逃げての瞬発力と、その後の長く使える末脚が特徴。英独オークス制覇(愛オークスは5着)は素晴らしいが、それだけではなく古馬牝馬との混合戦(前走)を勝利してここに挑んできたのも好印象。JRAのボーナスが目当てであることは明白で、マジで優勝を狙っているはず。展開的に単騎逃げが見込めるメンバーだし、斤量もこれまで背負ってきた重量を考えると超ラクラク。なのでここは本当に有力。脚に熱を持って追い切り一頓挫あったが心配するほどのレベルではないと考える。7番人気?おいしすぎる。
●(15)エリンコート
近走の内容が悪すぎる。京都も【0004】と相性わるい。
●(16)グルヴェイグ
まだまだこの良血馬であってもここで勝負になるほどのレベルに達していない。
●(17)レディアルバローザ
first impressionからの例外としてこの馬はぜひ押さえたい!差し馬が圧倒的に強さを見せた前走で、4番手追走から8着に粘ったのは評価できる。その前の朝日CCも牡馬相手にタイム差なしの3着。その前のクイーンSも0.2差。ヴィクトリアマイルも0.1差。ここは11番人気は不当扱い。2000の実績がたまたま無いがここなら2着の可能性は十分。隠し玉になるか?
●(18)スノーフェアリー
昨年の圧勝劇は未だに忘れない。そして今年強力牡馬との対決で3カ国を対等に渡り歩いて4-2-2-3-3着。凱旋門賞3着の馬が56キロで出れるなら余裕で勝ち負け。大外も包まれない好枠と考えられるし、連戦の疲れあってもここは一蹴の可能性が高く、3着を外すことは考えられない。→軸の大本命。
◎(18)スノーフェアリー
○(14)ダンシングレイン
▲(1)アヴェンチュラ
▼(2)イタリアンレッド
△(17)レディアルバローザ
▽(10)フミノイマージン
ひさびさにあたってほしい・・・・。
今年のエリザベス女王杯メンバーの国内組には前走天皇賞組もいなければ、前走古馬牡馬混合重賞組もいない。
近年こういう馬がいれば必ず勝ち負けを演じてきたのだが・・・。
それに見合う馬というと間違いなくスノーフェアリー。
昨年の圧巻のパフォーマンスで適正は証明されており、凱旋門賞3着をはじめ、古馬牡馬の超一流と戦い続けてすべて好走していることを考えれば、ここの相手関係は楽チン以外の何モノでもない。
状態が不安視されるが出走に踏み切ったことを考えれば、問題ないといえるでしょう。大本命で良いでしょう。
これに挑む資格を持つ馬を探すと、first impressionのとおり
(1)近走大敗続きの馬を除外
(2)長期休み明けの馬を除外
(3)2000m以上の勝ち鞍がない馬を除外。
これで残る馬を中心に勝負をしたい。
通常であれば(4)勝馬は前走2000以上。(5)2着は前走2000未満でも可だがその場合前々走1800以上必須。
というのこり2つの条件も課したいところだが、イタリアンレッドの1着は十分に可能性があると判断したため敢えて今年に関しては(4)(5)の追加条件は除外した。
●(1)アヴェンチュラ
フレッシュな状態の秋華賞馬はここでは勝ち負けになる。先行脚質もここでは強い味方になるし、ロングスパートが得意なこの馬なら今回の適正はバッチリ。京都得意なジャンポケ。「なでしこ勢」の最有力候補。
●(2)イタリアンレッド
イタリアの財政赤字は妙にタイミングの良すぎるこの馬へのサインか?2000mの実績申し分なく、コースレコード含む重賞3連勝は伊達じゃない。小回りのときに見せるはやめのマクリで京都の下りをこなせればチャンス十分。戦跡よりも上昇度でアタマまで。
●(3)ホエールキャプチャ
美浦所属でローズ、秋華賞、エリ女の関西3連チャン。これは関東馬の3歳クラシック路線を歩んだ馬にとっては(輸送輸送で)まさにお釣の無いローテ。京都実績【0020】、2000m以上【0020】。基本マイラーであり、1円も要らないと判断。
●(4)アパパネ
昨年は3着。ここで勝てば牝馬G1完全制覇となるが、状態がいまひとつなのは陣営も認めるところ。叩き2走目はアゲて来る馬のはずだが、エリ女は基本的にマイラーには辛いレースでもあり、過去2000m以上の勝ち鞍があってもこの馬の現状を考えると2200なら評価が下がる。牝馬はそう簡単に調子戻らない。ここは自信を持って消し。
●(5)ワルキューレ
1600万条件の馬では今年は相手関係厳しい。
●(6)サンテミリオン
オークス勝って以降低迷続く。いまひとつ復活の気配も感じられずここも消し。
●(7)アニメイトバイオ
ここの力関係ではまったく引けをとらないが、2000m以上の勝ち蔵がないことはかなりのマイナス材料。9番人気程低評価の必要はないが絞って買いたいだけに印はこの馬まで回らない
●(8)レーヴディソール
確実に3歳牝馬では最強だが、やはり完調一歩手前。マイルCSのほうがチャンスがあったと思われる。マイラーだし3番人気のここは消して妙。
●(9)レインボーダリア
やや近走期待できそうな感じはするが、いかんせん2000m以上はまったくだめ。
●(10)フミノイマージン
2000mより長いところでは十分戦える馬。ただし位置取りが2桁番手になる傾向が強いので、このパターンの馬はエリ女では絶対に勝てない。2着が限界。外差しが利く馬場の恩恵をこの馬がうけて好走しそうだ!
●(11)ブロードストリート
2000を超えると勝ち星なし。スタミナを併せ持つという感じではなく、マイルの切れ味の馬の印象。消し。
●(12)シンメイフジ
休み明けではここは買えない。
●(13)オールザットジャズ
500万をようやく突破したばかりの馬。ここは不要。
●(14)ダンシングレイン
溜めて逃げての瞬発力と、その後の長く使える末脚が特徴。英独オークス制覇(愛オークスは5着)は素晴らしいが、それだけではなく古馬牝馬との混合戦(前走)を勝利してここに挑んできたのも好印象。JRAのボーナスが目当てであることは明白で、マジで優勝を狙っているはず。展開的に単騎逃げが見込めるメンバーだし、斤量もこれまで背負ってきた重量を考えると超ラクラク。なのでここは本当に有力。脚に熱を持って追い切り一頓挫あったが心配するほどのレベルではないと考える。7番人気?おいしすぎる。
●(15)エリンコート
近走の内容が悪すぎる。京都も【0004】と相性わるい。
●(16)グルヴェイグ
まだまだこの良血馬であってもここで勝負になるほどのレベルに達していない。
●(17)レディアルバローザ
first impressionからの例外としてこの馬はぜひ押さえたい!差し馬が圧倒的に強さを見せた前走で、4番手追走から8着に粘ったのは評価できる。その前の朝日CCも牡馬相手にタイム差なしの3着。その前のクイーンSも0.2差。ヴィクトリアマイルも0.1差。ここは11番人気は不当扱い。2000の実績がたまたま無いがここなら2着の可能性は十分。隠し玉になるか?
●(18)スノーフェアリー
昨年の圧勝劇は未だに忘れない。そして今年強力牡馬との対決で3カ国を対等に渡り歩いて4-2-2-3-3着。凱旋門賞3着の馬が56キロで出れるなら余裕で勝ち負け。大外も包まれない好枠と考えられるし、連戦の疲れあってもここは一蹴の可能性が高く、3着を外すことは考えられない。→軸の大本命。
◎(18)スノーフェアリー
○(14)ダンシングレイン
▲(1)アヴェンチュラ
▼(2)イタリアンレッド
△(17)レディアルバローザ
▽(10)フミノイマージン
ひさびさにあたってほしい・・・・。
2011年11月10日木曜日
エリザベス女王杯 first impression
今年のエリザベス女王杯も大荒れは望めそうにない感じ。
ならば絞るしか無いな…。
とてもわかりやすいフィルターを3つ。
常識的な、そして無難なフィルター。
(1)半年以上の休みあけ・消
(2)近走大敗が続く馬・消
(3)2000m以上の勝ち実績無い馬・消
なんとこれだけで6頭に絞れました。
アヴェンチュラ
アパパネ
イタリアンレッド
スノーフェアリー
ダンシングレイン
フミノイマージン
じゃあさらにもうひと押し。
(4)勝ち馬は前走2000m以上。
(5)2着は前走2000m未満でも可
ただしその場合、前前走1800m以上必須。
こうすると・・・
1着候補:
アヴェンチュラ、スノーフェアリー、ダンシングレイン
2・3着候補:イタリアンレッド、フミノイマージン
アパパネは前走1800m、前前走1600mなので
連対候補からは外れるのです。
今回はこのシンプルな予想を前提にしていきたいと思います。
今のところ◎はダンシングレインで!
ならば絞るしか無いな…。
とてもわかりやすいフィルターを3つ。
常識的な、そして無難なフィルター。
(1)半年以上の休みあけ・消
(2)近走大敗が続く馬・消
(3)2000m以上の勝ち実績無い馬・消
なんとこれだけで6頭に絞れました。
アヴェンチュラ
アパパネ
イタリアンレッド
スノーフェアリー
ダンシングレイン
フミノイマージン
じゃあさらにもうひと押し。
(4)勝ち馬は前走2000m以上。
(5)2着は前走2000m未満でも可
ただしその場合、前前走1800m以上必須。
こうすると・・・
1着候補:
アヴェンチュラ、スノーフェアリー、ダンシングレイン
2・3着候補:イタリアンレッド、フミノイマージン
アパパネは前走1800m、前前走1600mなので
連対候補からは外れるのです。
今回はこのシンプルな予想を前提にしていきたいと思います。
今のところ◎はダンシングレインで!
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